伝統の世界にいながら新しい価値観を積極的に取り入れ、新境地を切り開いていく歌舞伎役者十八代目「中村勘三郎」
メガネフレーム「中村勘三郎」は洗練されたフォルムに七宝や印刷で伝統模様を立体的に表現。素材から加工、仕上げまでこだわった純国産高級フレームです。
取扱店:権堂店
いよいよ信州にも待望の春が到来です。
ゴールデンウィークを間近に控え、アウトドア、スポーツ、旅行の計画をお立ての方も多いかと思います。
メガネのいとうではそんな季節をもっと快適に楽しむための高機能レンズカラーをシーズンに先駆けてご提案させていただきます。
ご紹介するレンズカラーは高機能レンズカラー「F(ファンクション)400」
景色が白っぽく見えたり眩しさを感じる原因は可視光線の青や紫といった波長の短い光。F400はブルーノイズといわれる青紫の短波長を効率よくカット。
コントラストが向上し、景色を美しくハッキリ見ることができます。
(パソコン用のカラーもありますよ。)
今回キャンペーン期間中に限り通常F400カラー代6300円を4200円のお試し価格にてお付けいただけます。
キャンペーンは5月31日まで。メガネのいとう全店にて開催中。
▼LEDライトによるブルーの眩しい光にF400レンズを使用すると眩しさが軽減され背景がくっきり見えます。
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▼様々な色で書かれた文字をF400レンズで見ると眼に刺激の強い青い文字だけが消えることがわかります。
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▼白っぽく霞がかかった景色をF400で見るとコントラストが向上し見やすくなります。
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マルマン・チタノスとエミネンス・シリーズは最高の品質を維持するために、そのすべてが日本国で製造されています。
軽く・錆びず・丈夫・ノンニッケルでアレルギーの発生も非常に少ない高品質なマルマン・チタノス・エミネンス・シリーズにお求めやすいモデルが新たに登場しました。
高い品質を誇る、マルマン新モデルならではの質感をメガネのいとうの店頭で是非お確かめ下さい。
権堂商店街の七夕祭りは今年で35回目を迎えます。メガネのいとうではNHKの大河ドラマ「山本勘助」にちなみ上杉謙信と武田信玄をデザインした七夕を店頭に飾り付けました。
七夕飾りの飾付けは夏の到来を感じさせてくれます。このお祭りは8月7日まで開催され、既に多くの人々が訪れ賑わっております。
メガネのいとうの飾り付けもご覧いただけますよう、お待ちしております。
世界中で最も愛され続けているRayBanにメガネフレームの新作が権堂店に入荷いたしました。本物志向のお客様に満足していただける、お奨めの一品です。


上段 5129 55 2312 ¥23,100
中段 5110 50 2272 ¥23,100
下段 5109 52 2001 ¥23,100
5月13日は母の日です。母の日のプレゼントに、メガネケースとスタンドメガネケースのセットはいかがでしょうか。
枕元やデスクに置いて便利に使えるスタンド型ケースと通常のメガネケースを、素敵な揃いの花柄でセットにいたしました。
お求め、お問い合せはメガネのいとう各店へ
価格 3,465円
(Aセット<アカ>ケースOP-20-MS スタンドMS-ST)

(Bセット<グリーン>ケースOP-20-MS スタンドMS-ST)

2月10日より第4回灯明祭りがはじまりました。長野灯明祭りは長野オリンピック開催を記念してオリンピック世界平和を願う精神を後世に遺すため、2004年から始まった比較的新しいお祭りです。善光寺を五輪の色に合わせた五色のライトで照らし三門のサーチライトは平和の誓いを世界に向けて発信します。
夜の6時からのお祭りに合わせ、仲店通りにはたくさんの屋台が繰り出します。参道から本堂前にかけては多くのアマチュアカメラマンが赤くライトアップされた本堂、黄色にライトアップされた鐘楼などを撮影しています。
例年の灯明祭りですと雪が降り厳かな中にも幻想的な雰囲気になるのですが、今年は雪がなく少し寂しくも感じます。焼失した善光寺本堂が再建されて既に300年。大晦日に向けて三門の改修工事が進められています。

毎年11月19日・20日の両日は西宮神社えびす講祭が開かれます。今年も19日の宵えびすからはじまり、西宮神社に通じる参道には福だるま・熊手などの縁起物を売る露天がたち、景気の良い掛け声が響いておりました。
商店街では、七福神が福銭札や七福飴などを配り歩く「七福神福まきパレード」、子どもたちが伝統神楽を舞う「神楽巡行」、秋の夜空に響き渡る勇壮な「七福太鼓」など中央通り、権堂通り各所でで開催されました。
11月23日は第101回長野えびす講・煙火大会が開催されました。煙火大会当日は良く晴れ上がり花火を見学するには好条件でしたが、寒く真冬のような服装で震えながら花火をご覧になったかたも多かったと思います。
この煙火大会は明治32年仏都の名物として打ち上げられてから晩秋の夜空を彩る花火では日本一ともいわれております。
煙火大会は伝統的な催しで、煙火師にとって長野のえびす講大会への参加は出世花火とまでいわれている様です。
今年は新作花火コンテストの他、ミュージックスターマイン(音楽と花火のコラボレーション)という試みもあり盛大で素晴らしい催しとなりました。

私のお店では、メガネをお買い上げのお客様に、具合良くお使い頂いているかどうかお伺いハガキを差し上げています。
先日1年位前につくられた女性のお客様が来店されメガネの調整、点検等をしました。当時汚れの付きにくい東海光学の”プロガードコート”のレンズにしました。以前使っていたメガネは、汚れが付き毎日何回も拭きキズが付いて見にくく”困った” とのこと ???
新しく作ったメガネは””汚れなく””手入れをする回数もが少なく大変に重宝して、”私は汚れの付きにくいレンズにして良かったわ”と言って帰られました。(^o^) 最近は更に進歩して”汚れが付きにくく、キズになりにくい”レンズがあります。”セイコーのハイパーアメニティーコート”や”東海光学のパワーシールドコート”があり当店でも50%以上のお客様に使って頂いて大変に喜ばれています。