マルマン・チタノスとエミネンス・シリーズは最高の品質を維持するために、そのすべてが日本国で製造されています。
軽く・錆びず・丈夫・ノンニッケルでアレルギーの発生も非常に少ない高品質なマルマン・チタノス・エミネンス・シリーズにお求めやすいモデルが新たに登場しました。
高い品質を誇る、マルマン新モデルならではの質感をメガネのいとうの店頭で是非お確かめ下さい。
権堂商店街の七夕祭りは今年で35回目を迎えます。メガネのいとうではNHKの大河ドラマ「山本勘助」にちなみ上杉謙信と武田信玄をデザインした七夕を店頭に飾り付けました。
七夕飾りの飾付けは夏の到来を感じさせてくれます。このお祭りは8月7日まで開催され、既に多くの人々が訪れ賑わっております。
メガネのいとうの飾り付けもご覧いただけますよう、お待ちしております。
世界中で最も愛され続けているRayBanにメガネフレームの新作が権堂店に入荷いたしました。本物志向のお客様に満足していただける、お奨めの一品です。


上段 5129 55 2312 ¥23,100
中段 5110 50 2272 ¥23,100
下段 5109 52 2001 ¥23,100
5月13日は母の日です。母の日のプレゼントに、メガネケースとスタンドメガネケースのセットはいかがでしょうか。
枕元やデスクに置いて便利に使えるスタンド型ケースと通常のメガネケースを、素敵な揃いの花柄でセットにいたしました。
お求め、お問い合せはメガネのいとう各店へ
価格 3,465円
(Aセット<アカ>ケースOP-20-MS スタンドMS-ST)

(Bセット<グリーン>ケースOP-20-MS スタンドMS-ST)

2月10日より第4回灯明祭りがはじまりました。長野灯明祭りは長野オリンピック開催を記念してオリンピック世界平和を願う精神を後世に遺すため、2004年から始まった比較的新しいお祭りです。善光寺を五輪の色に合わせた五色のライトで照らし三門のサーチライトは平和の誓いを世界に向けて発信します。
夜の6時からのお祭りに合わせ、仲店通りにはたくさんの屋台が繰り出します。参道から本堂前にかけては多くのアマチュアカメラマンが赤くライトアップされた本堂、黄色にライトアップされた鐘楼などを撮影しています。
例年の灯明祭りですと雪が降り厳かな中にも幻想的な雰囲気になるのですが、今年は雪がなく少し寂しくも感じます。焼失した善光寺本堂が再建されて既に300年。大晦日に向けて三門の改修工事が進められています。

毎年11月19日・20日の両日は西宮神社えびす講祭が開かれます。今年も19日の宵えびすからはじまり、西宮神社に通じる参道には福だるま・熊手などの縁起物を売る露天がたち、景気の良い掛け声が響いておりました。
商店街では、七福神が福銭札や七福飴などを配り歩く「七福神福まきパレード」、子どもたちが伝統神楽を舞う「神楽巡行」、秋の夜空に響き渡る勇壮な「七福太鼓」など中央通り、権堂通り各所でで開催されました。
11月23日は第101回長野えびす講・煙火大会が開催されました。煙火大会当日は良く晴れ上がり花火を見学するには好条件でしたが、寒く真冬のような服装で震えながら花火をご覧になったかたも多かったと思います。
この煙火大会は明治32年仏都の名物として打ち上げられてから晩秋の夜空を彩る花火では日本一ともいわれております。
煙火大会は伝統的な催しで、煙火師にとって長野のえびす講大会への参加は出世花火とまでいわれている様です。
今年は新作花火コンテストの他、ミュージックスターマイン(音楽と花火のコラボレーション)という試みもあり盛大で素晴らしい催しとなりました。

私のお店では、メガネをお買い上げのお客様に、具合良くお使い頂いているかどうかお伺いハガキを差し上げています。
先日1年位前につくられた女性のお客様が来店されメガネの調整、点検等をしました。当時汚れの付きにくい東海光学の”プロガードコート”のレンズにしました。以前使っていたメガネは、汚れが付き毎日何回も拭きキズが付いて見にくく”困った” とのこと ???
新しく作ったメガネは””汚れなく””手入れをする回数もが少なく大変に重宝して、”私は汚れの付きにくいレンズにして良かったわ”と言って帰られました。(^o^) 最近は更に進歩して”汚れが付きにくく、キズになりにくい”レンズがあります。”セイコーのハイパーアメニティーコート”や”東海光学のパワーシールドコート”があり当店でも50%以上のお客様に使って頂いて大変に喜ばれています。
今日は休み、男性的な山容を持つ山、五竜岳を見てみようと出掛けました。 白馬五竜ゴンドラとうみ駅より、8分ほどでアルプス平に到着。眼前に素晴らしい眺めが、左から五竜岳、唐松岳、右さがりのに 八方尾根が連なり 奥には、白馬三山と雄大な姿でそびえており ”感動”(^_^)v
八方尾根は横から見ると、そのつど異なったすばらしさがある”””
目的の写真を撮るポイント 小遠見山(この先90分)をめざすが、途中からガスがかかり、断念をして引き返す。 残念(T_T) 帰りは、マツムシ草やトリカブト、オオヤマリンドウ、カライ草等、自然遊歩道の花々見ながら、又、空一面に、赤とんぼの群れや、アカギマダラ等のチョウを見ることが出来た。(^_^)v
紅葉シーズンはもとより、一年中”最高”の気分になれますよ(^O^)
今、メガネを掛けた有名人の中で・・・・・・
個人的に注目しているのは、古館伊知郎さんです。 あの方を見ていると、メガネって 個性的 だなって思いますよねぇ
顔の形とそれに似合うメガネの玉型 といった勉強はするのですがそれからしたら古館さんは、 マンガの主人公 のようですね?
でもその方の 顔の表情や、髪型、洋服のセンスが加わると<個性なり>名は体をあらわす、のことわざがありますが、私流は、メガネは個性とセンスを表す・・・・・・ とでもなるのでしょうか? これからも注目していきま~す。