『メガネ男子』(アスペクト刊)

テーマはずばりメガネ姿だけの男子。この書籍、発売から異例の2万部を売り上げているそうです。書籍ばかりではなく、会員制ソーシャルネットワークサービスmixi内では「メガネ男子愛好会」の参加メンバーは一万人以上。

一生涯メガネとは無縁でいられる人はいないのかもしれません。だからこそ、自分のライフスタイルにあったフレームでおしゃれをしたいのでしょう。それにしてもメガネって不思議ですね。かけている時とはずした時の顔の違い(ギャップ)が大きいほど意外性があってそこに魅力(チャームポイント)を期待するなんてこともあったりしませんか?


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