ながの祇園祭の屋台巡行

ながの祇園祭の屋台巡行が7月14日に行われました。屋台巡行は長野市に残る伝統民族文化で、かつては日本3大祇園祭に数えられたようです。

各加盟町それぞれに屋台がありますが、25年度は権堂町・西後町・新田町・上千歳の4台の屋台が長野駅前から善光寺に向かい巡行しました。

各町の屋台にも特徴があり、きおい獅子が先導する権堂町、すばらしい屋台の西後町など一見の価値があります。7~12歳くらいまでの子供が弥栄神社の神の化身となり馬に跨り、この先乗りを中心に隊列を作り、疫払いを行いながら加盟町内の各会所を巡行する等、見どころも満載です。

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